美味しいブラックコーヒーあります。
コーヒーはブラック派ですか?それともカフェオレ派ですか?
やっぱりコーヒーはブラックです!というのはよく分かります。
ミルクや砂糖は邪道だと主張する人は多いかもしれません。
私はどちらかというと、コーヒーは断然ブラック派です。
だってミルクや砂糖を入れると、コーヒーの酸味が消えちゃうじゃないですか。
子どもの頃はあの酸味がダメというか受け付けなかったのですが、
年齢とともにあのコーヒー独特のほろ苦い酸味の虜となってゆきました。
今ではコーヒーはブラックで一日3〜5杯、毎日飲んでます。
毎日の習慣でブラックを飲まないと仕事中、猛烈に眠くなります。
不思議なことに、ミルクを入れると眠気に効かないような気がしますが、
みなさんはどうでしょう。砂糖も糖分を摂り過ぎないよう入れません。
ただ、ブラック派だけに、コーヒー豆と焙煎にはかなりこだわってます。
やっぱり、インスタントでは物足りないというか、美味しいコーヒーに出会うと、
手放せなくなってしまうブラックコーヒーがあります。
そんな美味しいブラックコーヒーを厳選してご紹介します。
珈琲は生豆と焙煎が命です。
どんなに品質のいい豆であっても、焙煎してから時間が経ってしまうと、
コーヒー豆が持つ本来の味わいは失われます。
珈琲の旬と鮮度を考えること、それが美味しいコーヒーのポイントです。
この点を徹底的に追求したのが珈琲焙煎士の土居博司氏が焙煎する
土井珈琲です。「食べ物同様に、コーヒーも鮮度にこだわりたい。」
土居珈琲のコーヒーの美味しさの秘密は、生豆の鮮度と焙煎との調和です。
彼の焙煎した珈琲を愛するブラックコーヒー通は数多いことでしょう。
土居珈琲では、生豆の品質と管理に徹底的にこだわり、
注文が入ってからオーダーメイドで焙煎します。
納得出来る珈琲をお求めるなら土井珈琲で間違いありません。
北海道恵庭市の珈琲きゃろっとの内倉大輔氏は
自宅でコーヒーを楽しむための4つの秘密を明かしてくれました。
コーヒー豆の鮮度、素材の選定と選別、焙煎、焙煎機、
これら4つの秘密がうまく調和すれば、
絶対に美味しい本物のコーヒーに出会えると語ってくれました。
あなたは心の底から美味しいといえる本物のコーヒーを
飲んだことはありますか?コーヒーの違いなんて全く分からないのであれば、
ワンランク上の珈琲きゃろっとのコーヒーをブラックでどうぞ。
「ここのコーヒーは全然違う!」という感動をあなたに届けてくれるでしょう。
オフィスコーヒーのユニマット系列のキャラバンコーヒーは、
コーヒー豆の原産地にこだわって厳選するだけでなく、
コーヒー職人こだわりの「味」を追究しました。
ゴールデンキャメルやオリジナルコーヒー、ブラックコーヒー無糖など、
つくりたての味と香りを特製アルミパッケージに詰めて、
外気や光からしっかり守り、高品質な状態でコーヒーをお届けしてくれます。
ユニマットのコーヒーを愛する人は、キャラバンコーヒーを是非どうぞ。
東京銀座の老舗カフェのカフェーパウリスタより
無農薬焙煎珈琲「森のコーヒー」の便りが届いています。
ここの珈琲は無農薬栽培のコーヒー豆で、コーヒー豆の本場ブラジル豆です。
無農薬の豆を完熟品のみ選別し、伝統の秘法で自家焙煎した本格派です。
森のコーヒーの決め手は、ブラジルコーヒー豆特有のアロマとテイスト。
味、香り、ともに優れたバランスで、明るく爽やかな酸味と、豊かなコクで、
口を通り過ぎた後の余韻が、ブラックコーヒー通にはたまらないでしょう。
口の中で静かに広がるアロマと、芳醇なコーヒーの余韻を、
お楽しみください。無農薬栽培の自然本来の美味しさも楽しめます。